この世はしょせん夢芝居

ネット的世界の端っこで考えたことを書き留めているだけのブログ。

3ヶ月ブログを休んでみて

 

タイトル通り、3ヶ月ぐらいブログを書かなかった。

 

たいした理由はない。書きたくなかったから書かなかった。自分の心情をもっと掘り下げみたが、「ちょっと飽きちゃった」くらいの感想しかなかったので、書かなくなった理由については以上だ。それよりも、3ヶ月ぶりに自分のブログを見返してみて、わかったことがあった。

3つあったので、順に書いていく。

 

1)アクセスは意外に減ってない

 

3ヶ月以上の間、記事を書かなかったわけだが、アクセスは意外にも減っていない。

「アクセスを増やすには毎日更新、◯◯文字以上!」というのが世の中のルールだと思っていたが、そうでもないらしい。まあ、デイリーで数十PVという、とてもささやかなブログなので、ルールの対象外なのだと理解した。でもAmazonのアフィまで発生していて、親切な人もいるものだと思った。合掌。

 

 

2)記事の中休みの葉っぱの画像がイケてない

 

長めの文章だとダレるので、場面の切り替わりのときに中休みの意味も込めて画像を貼っている。最初の頃はいい感じのフリーの画像を探して貼り付けていたのだが、それも手間だと感じるようになり、専用の画像を作ってそれを貼ろうという考えで、葉っぱのバナー的なモノを作って、それを文章の中休みで貼るようにした。

作った当時はまあ良いかと思ったが、時間をおいて冷静になって見ると、まあひどい。

今回から可愛い動物の画像を貼ることにした。

 

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(癒やされる・・・)

 

なお、記事の質がどうかとかそういう根本的な話もあると思うのだが、それについてはどうか読者諸賢の華麗なスルー力を発揮して欲しい。

 

3)書くことはなんだかんだ言っても楽しい

 

今週末は台風のせいで外出できなかったので、ずっと家に引きこもっていた。それでさすがに暇になったので、放置していたブログを確認した、というのが経緯だ。

なんだかんだ言っても自分は何かを書くことが楽しいのだと思う。拙い記事もあるが、まあこれはこれで味があるということで問題解決としておきたい。

 

 

まとめ

 

そういうわけで、今後もちょいちょい自分のペースで書いていこうと思う。

 

思い出したようなタイミングになるかも知れないけれど、まあそれはそれで、ということで。 

 

 

 

それではまた。